シャウエッセン・シャウエッセン

1985年2月に誕生したシャウエッセン。32歳。

シャウエッセンランチ

129.5グラム。

f:id:schauessen:20170809151353j:plain

今日は暑い。とにかく暑い。

f:id:schauessen:20170809151306j:plain

シャウエッセンは熱ければ熱いほど良い。

整列します。

f:id:schauessen:20170809151329j:plain

あああああああああああああ

f:id:schauessen:20170809151342j:plain

黄身を割ってしまい終了。

だがしかし、このたまごが旨くて満足。

 

どこかで聞いたことがある。

おいしいたまごを見分ける方法で単純なのは値段だと。

1玉40円以上を基準に考えると良いそうな。

だがしかし、このたまごは8玉200円で購入。1玉25円。

控えめに言って、最高。

 

最高と言えば夏。

夏は岩牡蠣

梅雨明けから盆までのこの期間、千葉・茨城の岩牡蠣は最高に旨くなる。

このプリプリプリンプリンを見ていってほしい。

そして忘れてほしい。

f:id:schauessen:20170809151255j:plain

この岩牡蠣は大洗産。

盆休み期間中に一度は買いに行こう。げんなりするくらい食べよう。

飯岡の磯牡蛎か。銚子の岩牡蠣か。

 

このブログは、シャウエッセンを食べるブログ。

ごちそうさま。

シャウエッセンランチ

130グラム。

f:id:schauessen:20170804185401j:plain

ひさしぶりのシャウエッセンになってしまった。

f:id:schauessen:20170804185350j:plain

ちびシャウエッセンがいる。ぶたのしっぽも。

f:id:schauessen:20170804185339j:plain

良い焼き加減で。久しぶりなのに上等。

f:id:schauessen:20170804185329j:plain

シャウエッセンの燻製香とお味を楽しむために、調味は少量の岩塩のみ。

しっかりおいしいシャウエッセン。飽きませんな。

ごちそうさま。

シャウエッセンのおいしい食べ方

ニッポンハムシャウエッセンのブランドサイトで紹介されているシャウエッセンを一番おいしく食べる方法は「黄金の3分間ボイル」だそう。

手順としては、たっぷりと湯を沸かし、弱火にしてシャウエッセンを3分間茹でるだけ。簡単。

また以前、テレビ番組で社員さんが紹介したシャウエッセンの1番美味しい食べ方は、いわゆる茹で焼き。

フライパンに50ccくらいの水を入れ強火で加熱、シャウエッセンを投入して水気がなくなるまで炒める。という手順だそうな。

 

だがしかし、わたしはフライパンで焼いて食べたい。

 

一番おいしく食べる方法をメーカーが決めて推奨しているけれど、焼いて食べるのがぶっちぎりで一番おいしい。

フライパンで焼くのは時間も要するし、仕上がりにムラが出やすいけれど、加熱したフライパンを弱火にしてシャウエッセンを投入し、落ち着く場所で6分。裏返して5分。仕上げに裏返して1分。フライパンのまま食卓へ。これが最高。至高で極上。優勝。

シャウエッセンの皮が裂けてしまったら失敗。おいしいけど失敗。肉汁の流出と皮の歯ごたえを満喫できないから失敗。皮が裂けたら痛々しいから失敗。

完璧な焼き具合は、皮が裂けず、皮がパンパンブクブクに張り、焼き色は濃茶に色づいた状態のシャウエッセン。100度よりも高い温度になっているはず。箸に掴み口へ運ぶとその道中シャウエッセンのアロマが鼻腔を抜けてゆく。勢い良くかじりつくとシャウエッセンがプチっと鳴りせつな汁がブシャー。シャウエッセンは生きている。うまい。

 

シャウエッセンを買いに行こう。

f:id:schauessen:20170725201402j:plain

シャウエッセンランチ

128.5グラム。

f:id:schauessen:20170724195654j:plain

ほそながーい。

大きく見えるから嬉しく思うのだけれども。

f:id:schauessen:20170724195844j:plain

今日はえのき茸の味噌汁を一緒に。

切り落とした石づきを共に焼く。卵の白身が襲う。

f:id:schauessen:20170724195634j:plain

焼けた。

f:id:schauessen:20170724195624j:plain

えのき茸の石づきうまい。

なぜかホタテやイカを思わせる海産物系の旨味がある。

石づきに白トリュフオイルを合わせて優勝。

オイルは香りがとても強いけれど、旨味と合わさって魅惑のお味。

 

シャウエッセンは黒胡椒を多めにガリガリガリガリして、肉汁ピュー。

長いシャウエッセンは食べごたえが不足しがち。細いから。

 

太いシャウエッセンは熱が入るのに時間がかかるから、火加減に気をつかう。

焼いている反対側が、冷めてきてしまうから。

太くて長いのが好き(普通サイズがベスト)。

 

ごちそうさま。

シャウエッセンランチ

128.5グラム

f:id:schauessen:20170722151438j:plain

シャウエッセンは自由。

f:id:schauessen:20170722151426j:plain

フリーダム。

f:id:schauessen:20170722151414j:plain

使い勝手の良い24cmソテーパン。Scanpan。

f:id:schauessen:20170722151401j:plain

人生もまた自由。

f:id:schauessen:20170722151350j:plain

並べてわかることもある。

f:id:schauessen:20170722151550j:plain

違いなんて。

f:id:schauessen:20170722151536j:plain

つやっつやに焼いて。

f:id:schauessen:20170722151526j:plain

別角度でもツヤツヤ。

f:id:schauessen:20170722151515j:plain

ネコかな?

付け合せはカラシとホースラディッシュの醤油漬け。

この組み合わせは最高。炊きたてのごはんと一緒に。

ごちそうさま。